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Our Business

共同生活援助事業
(グループホーム)

グループホームは、障がいのある方がスタッフのサポートを受けながら、少人数で共同生活を送る住まいです。コノヒカラのホームは「介護サービス包括型(滞在型)」で、家事・相談・服薬・金銭管理といった暮らしの支援をホーム内で受けられます。

精神障がいのある方を対象に、東京都内7区で運営。全室個室(1Rタイプ)で、夜間支援体制(22:00〜5:00)や医療職の配置など、一人ひとりが安心して過ごせる環境を整えています。

Support

コノヒカラの支援内容

入居者の方が自立した日常生活・社会生活を送れるよう、暮らしのさまざまな場面を支えます。

家事支援

食事づくりや掃除・洗濯を、一緒に、あるいはお手伝いします。

相談支援

日常のことや将来のことなど、暮らしの相談に応じます。

金銭管理

ご希望に応じて、通帳や現金などの管理をお手伝いします。

服薬管理

お薬の確認・保管・声かけなどをサポートします。

For You

対象となる方

  • 精神障がいのある方
  • 日中は就労先・作業所・通院などに通いながら暮らしたい方
  • 地域の中で、サポートを受けながら暮らしたい方
  • ご本人・ご家族・相談支援専門員の方からのご相談を承ります

ご利用には障害福祉サービスの受給者証が必要です。お持ちでない場合も、取得のご相談から対応しますのでお気軽にお問い合わせください。くわしい条件・必要なものはご入居についてをご覧ください。

Our Strengths

コノヒカラが選ばれる理由

暮らしの支援がホーム内で完結

介護サービス包括型のため、家事・相談・服薬・金銭管理といった支援を、住まいの中で受けられます。

医療職との連携

管理栄養士・看護師などの医療職が関わり、健康面でも安心して過ごせる体制を整えています。

その人らしい歩幅で

「できないこと」を代わりにやるのではなく、「できること」を一緒に増やしていく支援を大切にしています。

夜間も見守る体制

夜間支援体制(22:00〜5:00)があり、夜間の困りごとにも対応。ご家族も安心です。

Contact

見学・ご相談はお気軽に

03-5358-9351

受付時間 9:00〜17:00(平日)